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関ジャニ∞プロフ∞渋谷すばる∞
08/28(Tue) 21:25|●○関ジャニ∞○●comment(2)trackback(3)edit
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プロフィ‐ル
・血液型:O型
・出身地:大阪府茨木市
・身長:166cm(月刊ザ・テレビジョン2007年4月号より)
・体重:49kg(duet2007年5月号より)
・視力:2.0(左)/2.0(右)
・足のサイズ:25.5cm
・名前が珍しいためか芸名だと思われる事も多いが、本名である。
・名前が平仮名になったのは、漢字の「昴」が出生当時常用漢字・人名用漢字制限で名前に使用できなかったため。

概要
・1996年9月22日、15歳の誕生日に母親に5000円を貰ってオーディションを受け、ジャニーズ事務所に練習生として契約。丸山隆平と同じオーディションであった。
・ジャニーズJr.時代は滝沢秀明と人気を二分。「東の滝沢・西の渋谷」と言われるほどの人気であった。
・2002年に関西ジャニーズJr.のメンバーで関ジャニ∞を結成し、2004年8月25日「浪花いろは節」の関西限定発売でCDデビュー。
・「浪花いろは節」は、その後渋谷の誕生日でもある9月22日に全国発売された。
・関ジャニ∞ではメインボーカルを務め、ジュニア時代からソロ曲も多く持つ。
・作詞にも積極的で、過去にテレビやコンサートなどでソロボーカルとして数曲披露している。ラインナップは以下の通りである。
2001年「SA☆WER」「Window」
2002年「Pray」
2003年「Soul way」
2004年「永遠」「青い空」「ONE」(『KJ1 F・T・O』収録)
2005年「greedy」
2006年「群青涙」「海へ」「everyday music」「High Position」
2007年「琉我」(『KJ2 ズッコケ大脱走』収録)「Down UP↑」
・コンサートでは、歌だけでなく村上信五と漫才も披露。コンビ名は「松原かずひろ.」。『松原かずひろ』が渋谷、『.(ドット)』が村上。
・安田章大、丸山隆平、大倉忠義とはバンド構成の「すばるBAND」を結成。渋谷はボーカルとギター担当。
・横山裕、安田章大と3人で「三兄弟」というユニットを結成しており、春゛(バル)という名前でボーカルを担当。
・2006年8月29・30日・9月17日に「渋谷すばるwith大倉BAND」として、大倉忠義・FIVEと東京国際フォーラムでコンサートを行った。
・イメージカラーである∞カラーは赤。本人の好きな色でもある。

人物
名前の由来は、当時母のはまっていたドラマ『2年B組仙八先生』の本木雅弘の役名「森田すばる」から。
男3人兄弟の次男。親とも仲が良く、テレビ等でもよく母親の話題を口にしている。
ものすごく人見知りする。そのためKAT-TUNの田中聖の電話番号を知るまでに2年かかった。スカ☆Jでは「人見知りというか、人が怖い」と暴露した。村上いわく、「かなり歩み寄らないと心を開かない」らしい。本人いわく「人がみな敵に見える」かららしい。
恥ずかしがりやで恥ずかしくなると悪ぶろうとする(横山談)。
人間関係はかなり不器用で、本来は口下手。
すばるにとって大切な人は、家族、メンバー。
「飛行機めっちゃ怖い…」と言うほど、飛行機に乗るのが怖い(Johnny's Webより)。
すぐ人を好きになる。その反面、冷めるのも早い。本人曰く「ちょっぱや」である(スカ☆Jより)。
幼稚園年長のバナナ組の時からサッカーを始める小5まで、近所のピアノ教室に通っていた。
錦戸とは「話さなくても考えている事が分かる」ほど性格が似ているため、逆に気まずい(本人談)。実際のところは仲がいいようである。
メンバーの誰かに抱きついたりしていることが多く、身長の近い安田の肩にあごを載せたり、体格のいい丸山や大倉にしがみついたり、内の膝や顔を撫でたりしている姿がよく見受けられる。

エピソード
・初めてのテレビ出演はオーディション当日。社長に「You出ちゃいなよ」と言われ、そのまま出演した。
・昔まだ売れてない頃、運送会社に面接に行ったが「ちっちゃいから」と言う理由で不採用になった。だが、なぜか2000円を貰って帰った。
・ジュニア時代「東の滝沢・西の渋谷」と言われたことについて、NHK-BS「少年倶楽部」に出演した際、そうは言われても自分では差は明らかだと感じており、「タッキーの存在はでかかった」と語った。
・25歳の誕生日を迎えた瞬間は、母親と一緒に生まれた時の足型を見ていた。その際にレコメン!出演中であった横山・村上からの電話を母親に渡し、ラジオ出演させた。母親は生放送のラジオ中である事を知らずに話しており、ばらされた時に叫んだ「最悪やー!!」という言葉がばっちりとオンエアされていた。
・錦戸とは長い付き合いであるが「性格が似ていて気まずい("人物"項目参照)」所為か、長らく携帯番号を交換できずにいた。しかし「渋谷すばるwith大倉BAND」のライブ前日に「錦戸です。すばるくん、明日のライブ頑張って下さい」とメールが届き、渋谷も「ありがとうございます。頑張ります。すばる」と返信した。
・因みに番号を知る前までは、雑誌やテレビなどで互いに「そろそろ連絡先教えて下さい」というメッセージを送り合っていた。
・兄弟と似ていない事を悩み、母親に「オレここの家の子?」と尋ねたことがある。しかし母親から「お前はガチャガチャで買うたんや」と言われ、軽く凹んだ。因みにそのガチャガチャは300円のもの。また、兄弟の名前が漢字一文字である事に対してなぜ自分だけが平仮名なのかを聞いたこともある。因みにその時の返答は「お前はハズレやった」であった(本人談)。
・中学時代、制服でなく私服で学校に通っていた。髪型は、前髪の1ヶ所だけを顎まで伸ばしてサイドは刈り上げ。当時は本人も気に入っていたらしい。
・村上の実家とは自転車で30分ぐらいの近所である。
・ビジュアル系ロックバンド、「ナイトメア」で活動しているドラム担当のRUKAと、最近交流があるようである。(レコメンより。ただし、2007/06/12時点でまだ2回食事をした程度。)

趣味・嗜好
・甘いものが苦手だが、和菓子は好きである。ただし餡子は嫌い。
・きのこは嫌いだが、松茸は食べることができる。
・女性への理想は無いようで高い。(POTATO12月号より)カワイイ系よりキレイ系の顔が好み。可愛い系・不思議系キャラは苦手である。
・昔から赤い坊主頭に憧れているが、未だ挑戦したことはない。
・メンバーの安田とは好きな音楽(RIZE)やファッションセンスが似ていてるため、よく2人で買い物やライブに出かける。
・安田と丸山とお揃いのクロスのネックレスを常につけていた。
・関風ファイティングの初回限定盤に封入されているミサンガを渋谷は青、安田は赤という風にお互いのカラーのものを身につけている。また、安田とお揃いの指輪を2つつけている。

愛称
・あだ名はすばる・ばる・渋谷さん・しぶやん・すばるくん。
・幼少時は「すばる」という名前が上手く言えず「しゅばぶ」と言っていたため、周りからは「ばぶ」と呼ばれていた。ちなみに今も家族、親戚、地元の友達からは「ばぶちゃん、ばぶくん」と呼ばれている。・しかし、メンバーからばぶくんと呼ばれると怒る(POTATOより)
・「ちいさいおっさん」とも呼ばれている。自分のことを「おっちゃん」や「すばちゃん」と言うときもある。
・2006年のコンサートの自己紹介では、「すばるマン」と名乗ることが多い。あるときは、「渋谷すばるマンだー。今日はすばるマンだぞー」と意味不明な発言をした。
J・ohnny's Webにて不定期更新されている『チンパンジー(安田)から男前(渋谷)にメールがきたよ』では安田から「すば~」と呼ばれており、渋谷は初め嫌がっていた。しかし最近はもっぱらしぶやんと呼ばれている。



     栄斗∞章大∞すばる 溺愛中+。:.゚ヽ(*´∀`ノ゚.:。+゚ さンょり


他のメンバーゎまた次回更新しますッ

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関ジャニ∞プロフ∞村上信五∞
08/28(Tue) 21:01|●○関ジャニ∞○●comment(1)trackback(7)edit
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プロフィ‐ル
名前:村上信五
生年月日:1982年1月26日
血液型:AB型
出身地:大阪府高槻市
身長:170cm
体重:58kg
視力:1.5
足のサイズ:26.5cm
愛称:ヒナ・ポジティブ先生・大阪太郎(詳しくは愛称の欄参照)
DJ HEAMO(2006年12月3日福岡公演2部MCより)Mr.ガッツマン(ほんじゃにより)

概要
1996年12月24日、本当はNSC(吉本総合芸能学院)に入りたかったものの、同級生からの薦めでジャニーズ事務所のオーディションを受け、練習生として入所。横山裕と同じオーディションであった。
ジュニア時代は横山裕、渋谷すばると並んで関西ジュニアの中心として活躍。東京での仕事が少ない関西ジュニアの中でも比較的早い段階で東京に呼ばれていたメンバーの1人でもある。
2002年に関西ジュニアのメンバーで関ジャニ∞を結成し、2004年8月25日に関西限定発売の「浪花いろは節」でCDデビュー。「浪花いろは節」は、その後9月22日に全国発売された。
横山と共に司会者的な立場で話を進めていくことが多いため、関ジャニ∞のリーダーは村上であると思われる事が多い。実際のところ関ジャニ∞に正式なリーダーはおらず、渋谷・横山・村上の3人がリーダー的な立場を担っている。
イメージカラーである∞カラーは紫。
2006年12月21・23・24日に大阪松竹座でソロコンサートが公演された。

参加ユニット
KYOTO大原村
ヤンジャニ
J2000
関ジャニ∞
NO BORDER

人物
兄弟は6歳下の弟が1人。
少し垂れた目と、チャームポイントの八重歯が特徴的。
ツッコミ・仕切り担当。ラジオ、テレビなどでは彼の才能が光る。関ジャニ∞のメンバーは基本ボケばかり(特に横山と渋谷)が集まってるため、村上がいなければ暴走しだすであろう、と言われる程である。
しかし普段は、無言でツッコむタイプ。(丸山隆平談)また、カンニングの竹山に、「芸人並みのツッコミ」とほめられたこともある。
声が大きく、「まじでかぁ~!?」とか「あー!!!」などリアクションも大きい。
自他共に認めるポジティブ人間である。あまりにも姿勢が前向きなため、「ファンキー先生」「ポジティブ先生」などという異名をも持つ(愛称の欄参照)。自分のことを"天才"というほどポジティブである。
しかし、気づかぬうちにストレスを溜めるタチらしく、円形脱毛症になったこともある。横山には「あなたストレス溜めるでしょう!」とも見抜かれている。(レコメン!より)
常に社交的な性格で、携帯のメモリー数は650件を超える(本人談)。
サンダルのことを「つっかけ」と言ったり、好きと言う表現を「好いとる」と言うなど、発言が大変おっさんくさい。
普段は関ジャニ∞のまとめ役で頼りになるお兄さん的存在だが、実は大の寂しがりや。
ナインティナインの矢部を心の師匠として慕っていて、よくビデオをみていた。たまにメンバーのことを横山さん、渋谷さんなどと、さん付けで呼ぶのは矢部を意識してのこと。
同い年で誕生日が1日遅いため、妙に嵐の櫻井翔の事をライバル視している。しかし村上の誕生日には櫻井から誕生日メールが届いている。(レコメン!より)
安田の個性的な服装についていけないことがあり、その場合、何の前ぶりもなく勢いよくドツく時がある。
関ジャニ∞の広報担当。(はなまるマーケットより)
事務所の先輩や後輩たちとの交流が多く「ジャニーズ友の会(別名:NO BORDER)」のメンバーでもある。メンバーは山口達也、佐藤アツヒロ、堂本光一、滝沢秀明、松本潤、村上信五、生田斗真、山下智久。
コンサートでのMCの責任を任されていて、2006年度夏の松竹座舞台「ANOTHR'S ANOTHER」のMCの時にメンバーがシモネタで暴走してMCが少し長引いた際に「それくらいにしてくれや、俺が怒られんねん」と言っていた。
安田章大と同じく年に数回の大遅刻をする。
そして安田が遅刻をするとド突く。

エピソード
ジャニー喜多川氏に「ジャズをやりたい」と言ったところ、「だめだよ」と即座に断られた事がある。
まだあまり売れていない頃、大阪にあるエキスポランドの急流すべりでチケットもぎりのバイトをしていた。
村上家では食事の時に「いただきマンモス」と言うのが恒例になっており、渋谷や横山はそれを目の当たりにした事がある。
あまり共通点のなさそうな村上と丸山だが、実はかなり仲が良く、よく二人で旅行に出掛ける。あまりの仲の良さに、横山に「もうデキているのではないか」と散々疑われている。(レコメン!より)
ちなみに、丸山と韓国へ行った際、予約したホテルのツインのベッドが片方がダブルでもう片方がシングルだった。
一緒にお風呂に入った時、錦戸亮や安田章大のゴシゴシタオルを使ってあらゆる所を洗う(錦戸談)。
2006年の誕生日の数日前、タッキーこと滝沢秀明がサプライズパーティをしてくれた。ちなみに滝沢からの誕生日プレゼントはミニーちゃんのぬいぐるみであった。
先輩の国分太一とも非常に仲が良い。太一29歳の誕生日には0時ぴったりにバースデーコールし、翌年は「30歳になる瞬間を一緒に跨ぎましょう」と言って5分ほど前に架け、電話を2台使用して共に時報を聞き、「お前は俺の女か」と太一にツッコまれていた。
コンサートの前には、安田特製の玉ねぎに醤油をかけたものを食べている。のどにいいらしい。
全国ツアーの仙台公演では、横山とツインで同室になり、ルームサービスで頼んだ食べ物を一口ずつあげあうなど、「付き合いたてのカップルみたいだった」(コンサートMCにて横山談)。
中学生の頃に好きだった女の子に告白してフラれ、公園で1時間泣いていた(横山談)。
焼き肉屋に行ったとき、皿の肉を全部入れた渋谷に、「やめろや」っと言った。また、ジャニーさんと焼き肉屋に行ったとき、ジャニーさんも渋谷と同じ焼き方をしていて、ついお説教をしてしまった。(えみちゃんねるにて本人&渋谷談)。
KinKi Kidsの堂本光一からお年玉をずっと待って、2007年にしてやっと貰えた。しかし、貰うときに両手を突き出されて「どっちかを選べ」と言われて、選んだその手の中には千円があって、選ばなかった方の手の中には1万円があった。(本人談)
ちなみにその場に安田も居たらしく、安田はちゃっかり1万円貰っていた。(本人談)
ナイナイの岡村隆史が(めちゃイケの企画内で)SMAPのコンサートでジュニアとして出ていたとき、木村拓哉に「岡村の方が上手いじゃねーか!関西ジュニアだけやってみろ!」と怒られ、カメラが回ってなかったので「マジで怒ってるな」と思ってずっと踊っていた。
ちなみにそれはドッキリであり、それ以来SMAPのコンサートで踊るのがトラウマになった(はなまるマーケットより)

愛称
愛称はヒナ。愛称の由来は、事務所に入った当初先輩Jrに目が雛形あきこに似てるといわれたからである。
中学生の時のニックネームは「むっちゃん」。
非常にポジティブなため、横山が「ポジティブ先生」と呼び始めた。文化放送レコメン!ではポジティブ先生の企画がよく放送され、雑誌にも「ポジティブ先生」の相談コーナーがある。
ファンキー先生の名称も持つ(ザ・少年倶楽部より)。
「ほんじゃに!」のスポーツの回ではナレーターに「ガッツマン村上」と呼ばれている。
文化放送レコメンの企画により、横山プロデュースで「大阪太郎」という名前を付けられた。因みに大阪太郎と村上信五は別人(本人談)。オリジナル曲はウルフルズの『ガッツだぜ!』の替え歌『浪花やで!』であり、2006年12月の村上のソロコンサートでも披露された。
時々AB型のB型が出るため、そのときにメンバーに「怪獣Bガタン」といわれる。

趣味・嗜好
好きなスポーツは、サッカーとバスケ。ジャニーズウェブの連載では、サッカーのことをよく書き込んでいる。
好きな選手はACミランのシェフチェンコやカカ、FCバルセロナのメッシやロナウジーニョとも言われている。
サッカーは好きだがサッカーゲームはうまくない。時々コントローラーを投げてるのを目撃されている(大倉談)。
好きな食べ物は、米料理全般。苦手な食べ物は、パクチーなどの香草。
好きなパンベスト3は、あんぱん、クリームパン、蒸しパン。その後、出演メンバーに「おばあさん臭い」と言われていた(モモコのOH!ソレ!み~よ!より)。
好きな女性の仕草は「落ちた物を拾う時に髪を耳に掛け“ながら”しゃがむ」。(新堂本兄弟より)
昔、女性のタイプを聞かれた時【目が大きい子】等と外見的なタイプをいくつか挙げていたが、現在は外見的なタイプはない、とインタビューで答えている。
ココナッツ臭い。そしてココナッツが好きで家で一人でココナッツカレーを作っている(渋谷談)。
好きな食べ物のジャンルはイタリアン。イタリアンを食べている自分も好き。
最近のマイブームは、バランスボール。
全国ツアー第2弾の時、キーボードを演奏をした。
2004年のクリスマスパーティーの「青い空」でピアノを演奏した。



     栄斗∞章大∞すばる 溺愛中+。:.゚ヽ(*´∀`ノ゚.:。+゚ さンょり
関ジャニ∞プロフ∞横山裕∞
08/28(Tue) 20:57|●○関ジャニ∞○●comment(3)trackback(3)edit
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プロフィ‐ル
・本名:横山 侯隆(よこやま きみたか)
・生年月日:1981年5月9日
・血液型:A型
・出身地:大阪府大阪市此花区
・身長:176cm
・体重:68kg
・視力:0.8
・足のサイズ:26.5cm

概要
・同学校内にジャニーズジュニアのメンバーがおり、その子をテレビで見た横山の母が「うちの子の方がかっこええ」とジャニーズ事務所のオーディションを受けることを薦め、1996年12月25日、オーディション合格。練習生として契約。村上信五と同じオーディションであった。ちなみにその友達は既に事務所をやめている。
・ジュニア時代は渋谷すばる、村上信五と並んで関西ジュニアの中心として活躍。東京での仕事が少ない関西ジュニアの中でも比較的早い段階で東京に呼ばれていたメンバーの1人でもある。
2002年に関西ジュニアのメンバーで関ジャニ8を結成し、2004年8月25日に関西限定発売の「浪花いろは節」でCDデビュー。「浪花いろは節」は、その後9月22日に全国発売された。
村上と共に中心となって話を進めていくことが多いため、関ジャニ∞のリーダーが横山であると思われる事も少なくない。実際のところ関ジャニ∞に正式なリーダーはおらず、渋谷・横山・村上の3人がリーダー的な立場を担っている。
・イメージカラーである∞カラーは黒。(元・緑)
・渋谷すばる・安田章大と一緒に三兄弟というユニットを結成。そのユニットでは「ユウ」として三兄弟の長男を担当。三兄弟では作詞を担当している。
1stフルアルバムF・T・Oの通常盤初回プレスには『プリン』『オニギシ』が収録された。

人物
・【おっぱい】と言う言葉が大好き。
あまりのおっぱい好きぶりに、メンバーから2006年の誕生日にはプレゼントとして『おっぱい枕』をもらった(エピソード参照)。
・2006年のコンサートのソロ曲"Fantastic Music!"にも♪イッパイイッパイイッパイイッパイオッパイイッパイオッパイイッパイ♪という歌詞がある。
・中学時代はバスケ部だった。大阪の選抜にも選ばれたが、先生が厳しく、走る練習ばかりで周りの友達も辞めていったので、本人も辞めた。
・年の離れた弟が二人いる。とても仲良しで「いつも弟のこと気にかけてる」というほど。(2006年インタビュー)
・「どうも~○○な横山裕ですけども。」が決まり文句になっている。ときどき「横山裕くんです」ともいう。
・芸名を使っているが本名(侯隆(キミタカ))も繁茂に使う
・テレビではとても明るく、うるさいイメージだが普段はとても口数が少ない。新堂本兄弟で深田恭子に「ドラマの現場では(横山は)とても静かでしたよ」と暴露された。滝沢秀明にも「よく喋るけどあれキャラですから」と暴露される。(2006年)
・メンバーの渋谷・錦戸と同じく、人見知りをする。ドラマ「拝啓、父上様」の収録では、主役の二宮和也にくっついて離れない。「ニノ(二宮)がいない時、どうしよ~」というほどシャイな性格。
・実はとても繊細で敏感。自分は他人にどう思われているかすごく気にするし人にも気を使う。
・美肌の持ち主。「化粧品のCMをしたらいい」と言われた事がある。しかし色白は本人にとってのコンプレックスの一つ。冬は乾燥肌が悩み。2007年4月現在ではドクターシーラボを愛用。(2007年レコメン)
・リップが必需品。塗っていないとカサカサになってしまう。
・嵐の相葉雅紀曰く、横山は最初からうさん臭いやつだった。ちなみに相葉とは、「東京のジュニア(当時)の中で一番仲がいい」と雑誌で言っていた。
・関ジャニ∞に所属していて得することは、「歌とか踊りとか間違えても笑ったらなんとなく許してもらえること」。発言直後、「アイツだけですけどね、あんなこと言うの。」と村上に冷静なツッコミを入れられた。(2006年新堂本兄弟)
・お気に入りの「こんにち(ばん)ワンツー」はテレビのリハーサル中に思いついた。現在流行語大賞にしようとしている。この「こんにち(ばん)ワンツー」は、2004年6月末から現在まで、流行語大賞公式HP「今月の気になる言葉」でTOP10入りの状態を保っている。
・2006年のお気に入り髪型はソフトモヒカン。時々メンバーの安田章大に髪をセットしてもらっていた。(レコメン)
・様々なものに対して「さん」をつけるのが癖で、自分が所属しているにも拘らず「ジャニーズ事務所さん」「テイチクさん」と言う事が度々ある。
・ジャイアンのような存在(錦戸談)。
・小さなころの夢は「タレント」になることだった。
・目指しているのはなるトモ!のような帯番組。(2006年なるトモ!)
・メール・電話が苦手。ハートの絵文字を使うのに抵抗がある。また、使われるのも苦手らしい。
・眠りが浅く、コンサートの移動中なども寝られない。
・ジャニーズ公式携帯サイトの他グループのコーナーを熟読している。本人曰く「ジャニーズ大好き!」。(レコメン)
・太りやすい体質だが、ダイエットは気が乗らないらしい。大倉にラジオで「デブ!」と愛情込めて言われてしまったこともある。錦戸にも「ダイエットしなよ、痩せたら絶対男前だから」と再三言われ今に至る。
・落し物、忘れ物が酷い。2006年に財布を2回、携帯、家の鍵、コートを失くし、「人間不信になった」(レコメン)。2007年2月、再び携帯を紛失。また、財布の中に運転免許証が入っているため、今までに3回も再発行している。

エピソード
・昔、渋谷の家に泊まりに行った際に忘れてきたゴシゴシタオルを渋谷の父が勝手に使ってしまった為、渋谷の母から皿をもらった事がある(コンサートMCより)。
・小学5年生の冬、駐車場でかくれんぼをしていた時、壁の隙間に挟まっていた子犬(後のラック(雑種)現在16歳)にママレモンをかけて滑らせて救出。後をついてきた為、連れて帰り自分の部屋に隠していた。しかし、翌日母親に見つかり飼うことを反対され、ラックと共に4時間家出。更に、父親にも飼うことを反対され、再びラックと共に3時間の家出をした。(2007年バニラ気分)
・昔、弟がサンタにクリスマスにはPS2本体が欲しいとお願いしていたが、枕もとの靴下には、早起きな弟なのに目覚まし時計が入っていた。それを見て不憫に思い、自分が稼ごうと思った(広島コンサートMC)
・昔、渋谷と村上の2人と共に、頭に大便の被り物を被ってコントをしたことがあった。しかし、社長に「そういうことは楽屋でやりなよ!」と酷く怒られたことがある。
・ジャニー喜多川は背の高い人が好きではないらしく、背の高い人はジャニーズJr.時代、センターで躍らせてもらえず、ほとんどステージの端に追いやられていた。
・下積み時代は就職をしていた経験がある(2007年ザ・ワイド)。
・松村建設でハツってたことを、いつも言っている。
・コンサートのときお客さんに手を振るのに一生懸命で台が無いことに気づかず台から落ちた。スタッフが近くにいたのですぐ舞台に戻ることが出来た(2006年長野公演)。
・コンサートで「オニギシ」を歌ったあと親子席の子供に「お母さんのことちゃんと守るんやで」と語りかけるも、その子供に「裕くんもね」と言われる(2006年福岡公演)。
・2006年、「拝啓、父上様」のドラマ撮影のために髪を短くしなければならなかった為、美容院で1時間半程かけておしゃれ坊主にした。が、現場で即ダメ出しされ髪をバリカンで刈られた。ちなみにものの5分で刈り終わった。そして、もう一生しない決意をした。坊主にして初めてMステ出演した際に恥ずかしいためにスタッフの帽子を借りて出演。(2006年Mステ)
・メンバーの村上に寝ぼけて抱きついた事がある。本人によると、寂しい夢を見て起きた瞬間寂しさのあまり、寝ぼけて村上にパンツ一枚のままで覆い被さった。村上が『何やってんねん!』と必死に訴えた瞬間、目が冷めて素に戻り自分の行為にビックリした。本人は『もう、寂しいねん、誰か癒して』と寂しさを訴えたところ、村上・錦戸に笑われた(ラジオより)。
・25歳の誕生日プレゼントに関ジャニ∞メンバーからドラゴンボールとおっぱい枕をもらった。
・26歳の誕生日には、ドラゴンボール劇場版DVDBOXをメンバーからプレゼントされた。そのプレゼントに含まれていたスカウター(ドラゴンボール内に出てくるアイテム)をつけてソロ曲を歌った。<47都道府県ツアー横浜ラストにて>
・安田章大のソロ曲『わたし鏡』が好きで、コンサート中は舞台裏で「何やねん。めっちゃえぇ歌やんけ腹立つ」とキレている(大倉談)。そして「はよ逢いたい」という歌詞のせいか、早く安田に会いたくなるらしい(本人談)。

趣味・嗜好
・食べることが大好きだが、好き嫌いがとても激しい。しかし、最近では克服できてきている。(例:ラッキョウ、ネギ、生姜)
・好きなもの:ウニ、シチュー、ポン酢
・嫌いなもの:沢庵、きゅうり、納豆
・納豆嫌い。スカ☆Jに出演したご当地美人(納豆美人)に納豆を食べさせられ「食べれる!」といっていたが、後日ラジオ・レコメン!にて、「やっぱり納豆食われへんわ~」と言っていた。しかし、スカ☆Jで華原朋美に砂糖入りの納豆を食べさせられ「なかなかイケる」と言っていたが、納豆の食べ方がなっていないとツッコミを受ける。
・村上信五の週刊関ジャニ通信で、安いメロンは食べられないと言った途端、他のメンバーから「贅沢やっ!!」と総ツッコミを受けた。
・安いメロンはキュウリの味がする。(本人談)
・レストラン等で注文をする際「キュウリ抜きでお願いします」と頼むが、実際に来た料理の匂いで“一度キュウリを乗せてその後に抜いた”かどうかが分かる。
・コーヒーは飲めない。紅茶派。米よりもパン派。
・最近は、青汁を飲んでいる。曰く、「残念ながら、体にちょっとガタがきてる」。(2006年音楽魁)
・Mr.Childrenのファンで、聞くジャニ∞のコーナーでよく曲を流している。自慢は、ミスチルの2人が自分がミスチルを好きなことを知っていること。
・Mr.Children以外にもリップスライム、ケツメイシ、レッチリ、などを聞いている(聞くジャニ∞)。
昔は洋楽が好きではなかった。洋楽が好きな人はただ単に洋楽を聴いている自分に酔っているだけ、と思っていたが自分も錦戸亮の影響で聞くようになった
・村上以外のメンバー全員が、横山が紹介した美容院にいつも通っている。
・お風呂が大好きで1日3回入る。最低でも2回は入る。平気で2時間は入っていられる。
・自他共に認める『ドラゴンボール』好き。ラジオ番組内では同じドラゴンボール好きの村上とクイズを行ったりもしている。ゲストが来ると、よく「ドラゴンボールクイズしよう。問題出して」と持ちかける。また、自分がバスケットをやっていた事からか『スラムダンク』も好き。この2つのマンガ及びアニメの事はいくらでも話していられるようである。
・ゲームが大好き。
・2007年、ビックリマンのDVDを購入。レコメンではビックリマンの別DVDを誕生日にプレゼントされた。
・鼻フェチ。自分の顔で好きな部分も鼻。(チャームポイントとしてよくあげられる口は自分では好きではない)(2007年レコメン)
・縄跳びが得意。(2007年ほんじゃに)
・2007年に入ってから、アメリカのドラマ「24 -TWENTY FOUR-」にハマる。ラジオでもTVでも「ジャック・バウアーかっこいい!」を連発する。
・格闘技ファン。

愛称
・プロフィールの通り本名は侯隆(きみたか)というが、芸名の「裕」はジャニー喜多川の口癖「YOU」から採ったとされている。
・そのためか、公式サイトのアーティスト紹介は全て【横山裕(YOU YOKOYAMA)】になっている。
・社長からは優しい口調で「ヨコ」と呼ばれている。が、「白いの」と呼ばれることもある。
・ちなみに社長が候補にあげた「ケン」「ゴウ」「ジュン」は全て先輩(V6)と同じである為に却下された。
・焼肉屋の「上カルビ」が元となった「ジョー」や、外国人の様な容姿から「ヘンリー」も候補に上がっていた様。
・今現在の「裕」は本人が知らぬ間につけられていて、本人がそれを知ったのは後日見たテレビ番組のテロップである(本人談)。
・ニックネームはヨコ・ヨコちょ・よっこん・ゆうちん・よこんぼなど。錦戸、安田にプライベートでは「侯くん」と呼ばれている。
・関西テレビ系ほんじゃに!で『口だけ番長』といわれたことがある。
・『バスケ番長』でもある。
・『スカ☆J』内で、アナウンサーに『浪花のロンリーウルフ!裕』と呼ばれ戸惑った。
・最年長にもかかわらず、子供っぽいところもあることから、ファンの間などでは「∞のピーターパン」とも呼ばれている。
・色白で少々太りやすい体質のため、村上や渋谷から「白子豚」「白い丸ビル」「白い巨塔」等と呼ばれていた。(2006年)
・自称・関西のタッキー(滝沢秀明)、関西のウォンビン。




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